データの形式を手軽に変換

JSON と YAML を、
相互に変換。

JSON から YAML へ、YAML から JSON へ。データを貼り付けて変換方向を選ぶだけで、すぐに使えるファイルを作成できます。

データはこのブラウザーの外に送信されません
JSON ↔ YAML検証・変換・ダウンロード
JSON0 文字
YAML
ここに変換結果が表示されます

コメントや書式は保持されません。キーが文字列の単一の YAML ドキュメントを使用してください。

変換できますCtrl + Enter で変換
YAML ガイド

ブラウザーで設定ファイルを変換

何が保持されますか?

オブジェクト、配列、文字列、真偽値、null、対応範囲内の数値は型を保って変換されます。日付のような文字列も文字列のまま扱います。JSON ではコメントや元の書式は保持できません。

どの YAML に対応していますか?

キーが文字列の単一の YAML 1.2 ドキュメントに対応しています。標準のアンカー参照とマージキーは展開されます。重複キー、独自タグ、循環参照、JSON で表現できない値はエラーになります。

大きな数値はどう扱われますか?

数値は JavaScript の精度で処理されます。安全な範囲を超える整数や有限でない数値はエラーになります。識別子や正確な小数値を保持するには、引用符で囲んで文字列として扱ってください。

05 / データ

形式を変えても、
データは手元に。

01

双方向の変換

どちらの方向にも変換でき、結果を入力に戻して再変換することもできます。

02

修正に役立つ検証

取得できる場合はエラーの行と列を表示し、未対応の値や深すぎる入れ子構造も検出します。

03

端末内で処理

変換はお使いの端末内で行われます。アカウントの作成、ファイルのアップロード、外部の変換サービスは不要です。